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「 2018年05月 」一覧

19年度当初予算が100兆円超の大台へ 増税する頭しかないの?

政府が2019年度予算の編成に際し、19年10月の消費税増税後の景気の落ち込み対策として、当初予算に経済対策費用を盛り込む方向で検討していることが18日、分かった。経済対策は補正予算で手当てするのが一般的だが、異例の対応により当初予算として初めて100兆円を超える可能性が高まっている。各省庁も対策に盛り込む内容の検討を開始しているが、専門家からは当初予算が膨らむことで、更なる財政悪化を懸念する声も上がっている。

【この記事への反応】

またバラマキですか?払うだけ無駄と言われる若年層にも、30~40年後に同様の対応をしてくれるのかな?

予算を増額?財源は増税で?安直過ぎて声も出ない。

このままだと血税の無駄使いはずっと続く。

最大の景気対策は、消費税の廃止。増税することで、あらゆるレベルで税金が上乗せされ(原材料、ガソリン、物流、店舗)物が高くなり、財布のひもが固くなる。

こんなことするぐらいだったら消費税増税自体をやめればいいだけ。


増税することよりも、一度廃止にしてどんな影響があるか調べて欲しい。

 

どんどん増やすことよりも、なくしたほうが消費が上がって景気も改善するんじゃないかと思う。

安易なバラマキみたいな政策はしないで欲しいです。

 

今が良くても、何十年後かにそのツケはかならず回ってくるはずですから。


ヤマトの「ノルマ地獄」、違法残業騒動後も根っこは改善されず

巧みな情報戦術で世間の同情を買い、改革は成功したかに見えた。だが、さらに高いノルマが課された現場は混乱に陥っています。内部資料と現場社員の証言から、その苛酷な労働実態が浮かび上がりました。

唯一、改善されたことがあるとすれば、「早く帰れるようになった」(ドライバー)ことだ。日時指定の最終便枠が1時間早くなったことで、「夜の配達分を委託業者に任せることが増えた」のだという。

【この記事への反応】

どこの会社も働き方改革で残業は激減、年収は落ちている。

表向きホワイト、実態はブラックのまま。最悪ですね。

労働時間は確かに減っているようだけど、基本給が激安だから給与下がりまくりで従業員の不満が爆発しそう。

業績は会社側が発表する予定通りに上がるんじゃないか?

働き方改革、現場をもっと見てほしい。


現場の負担を減らすためにも、再配達を削減することに注力するべきだと思う。

 

よっぽどのことがない限り、通販で必要なものってそこまで配送にスピードは必要なさそう。

当初に安い価格で仕事を請けてしまったことが今に至るまで問題を大きくさせてしまったようです。

 

経営判断の誤りなので、これ以上ドライバーに負担をかけないために大々的な改革をするべきです。


藤田ニコルの共感力、若いのになかなかの苦労人

世間の常識や押しつけでは動かないことで旧世代から批判されることもあるが、その半面「自分の基準」が明確にある。その基準に合えば、SNSなどで周りを巻き込む行動力がある。他者から必要とされたい、自分の好きなものをシェアして周囲にも喜んでほしいという精神が旺盛なので、起業家マインドも高いという。

自己犠牲の上に将来の見返りを求めるよりも、今、興味があることを掘り下げて、社会でシェアすることに行動力を発揮する。物心ついた時からスマホがあったデジタルネイティブなので、SNSでシェアすることで他人が喜び、自分もうれしいという体験を積み重ねている。

【この記事への反応】

この子の何が良くて使われてるのかわからない。

単に同じ年代の人をひとくくりにするのは無理がある。

若者が現代のツールを積極的に使おうとするのは普通の現象だけどな?

とりあえずテレビでは敬語使って欲しい。仲良くなれるとか言ってたけど、それはプライベートですれば良い。

スマホがなきゃ、なんにも出来ない世代。


お洒落というより、独特な個性がある感じだね。

 

youtuberの方が影響力が大きいと思う。

 

ただ、影響を受けた子供が自分もなりたいなんて言い出すと大変だけど。

テレビでよく見るようになりましたが、自分の一回り以上離れている先輩芸人に敬語を使わないのはどうかと思います。

 

一般常識を覚えてもらいたいです。


テレビで見ない「ふなっしー」、地道な営業で現在も根強い人気

ふなっしーは消えた。ふなっしーは終わった。もう誰も、ふなっしーのことなど興味がない……。こんな記事が、ネット上で散見される。リアリティを感じる人も、少なくないのだろう。

次第に、ふなっしーは「仕事を選ぶ」ようになっていく。本人は否定したとはいえ、何しろ年収7億円とも噂される売れっ子だ。さらに「中の人」は“本業”でも依然として稼いでいるという観測も根強い。「別に土下座してでもテレビに出たいわけではない」と考えたとしても不思議はないだろう。

【この記事への反応】

テレビに出てるからスゴイって訳じゃないからねぇ。

荒稼ぎとか書かなくとも…固定ファンもできただろうし、安定してるんでは。

テレビの時期が終わったらちびっこ向けに営業するって言ってたから初志貫徹だの思う。

夏になれば船橋市内の梨の出荷が始まりまたふなっしーのノボリやポスターが貼られるし、地元で細かくやってるからそれ以外にはわからんかも知れんね。

ねばーる君ってふなっしーの丸パクリだったけど、あれは良かったの?


下手な芸能人よりも集客能力があるよね。

 

テレビじゃ消えたなんていわれているけど、被災地や幼稚園を巡ったりしていて未だに人気があるみたいだね。

危険な行為をさせる番組もあったみたいなので、今みたいに地域や人に密着して地道に活動することはいいんじゃないでしょうか。


宇多田ヒカルの音楽と言葉とわたし、新曲も耳に残るメロディーと歌声は流石

6月に新作「初恋」を発表し、年末には約12年ぶりとなるツアーを行う。そんな宇多田さんに、紡いできた言葉について、20周年を迎える心境について、じっくり語ってもらった。

これまで書きためた日本語詞を、自ら3期に分けている。宇多田にとって音楽を作ることは「明るみに出ていないものを探しに行く作業」で、第1期はこれを無意識に行っていた時期。それを意識的に、より深く探しに行けるようになったのが第2期。活動休止を経て、さらに己をさらけ出し、日本語詞にこだわりを持つようになったのが第3期だ。

【この記事への反応】

前作のアルバムFantomeも久々のアルバムでどうかなと思ったけど、素晴らしかった。

マイペースに好きな時に好きな歌を歌っている印象。

もう20周年かー。Automaticを初めて聞いたときは衝撃的だったなー。

わたしの印象としてはただのバイリンガルの歌の上手な子というイメージよりも彼女の歌詞の世界観。相当数の文学や芸術に触れて尚且つ、自身の経験も含めて生み出された作品たちは誰にでも真似できるものじゃない。

個人的には最近の作詞より、英語日本語ごちゃ混ぜ、何を言ってるか歌詞カード見ないと聞き取れないアクセントで歌ってた時代のR&Bよりな路線が好きだったなぁ…。


歌詞が面白いこと言ってるな~とデビュー当時は感心していた。

 

でも、一番の魅力は独特な声だよね。

世の中のアーティストは、どこか誰かの真似のような感じがしますが、彼女の音楽は完全オリジナルの特別な感じがします。