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「 ネタ 」一覧

「世界ふしぎ発見!」が33年も続いている必然

一つのジャンルを丁寧に扱っている番組として、スタッフや出演者を含めてきちんとしてる印象はあります。タイトルで興味ありそうなときしか視聴していませんが、派手な演出でクイズをするわけでもなく、性格な情報を視聴者にわかりやすく伝えてくれてる点が好きです。ときには緩い感じもしますが、教科書みたいな堅苦しさもないので最初から最後まで見てしまいます。新しい番組の入れ替わりが激しい中で、競合する裏番組が関係して視聴率が上限することはありますが、それでも続けて欲しい番組です。どんなことにも継続するだけでも意味はあるし、根強いファンのためにもなるでしょう。個人的に一番良かったのは、名作「ハリー・ポッター」を生んだ背景にはどんな秘密があったのか迫った回です。ミステリーハンターも何だか魅力的な女性ばかりなのがいいですね。番組が開始してから日立のスポンサーだけで三十年持っているところは単純に凄いと思います。サザエさんが東芝一本で昔は放送していましたが、今ではアマゾンジャパン(Amazon.com)、西松屋チェーン、大和ハウス工業です。旬のタレントもときにはゲストとして登場することもありますが、それでも根幹は大きく変わらずにいるので愛されているのかもしれません。

“ミステリーハンター”が世界中に飛び、各地のユニークな話題を問題として提供する。紀行系クイズバラエティの代表的番組である「日立 世界ふしぎ発見!」(以下「世界ふしぎ発見!」)は今年4月に放送33年目に突入した。番組開始以来プロデューサーを務める重延浩氏に、そのエピソードと番組に懸ける想いを披瀝してもらった。クイズ番組「世界ふしぎ発見!」の最高の目的は視聴率ではない。この番組で私たちの、そして提供企業、放送局の独創的なメッセージを社会に発信することであると思っている。それを多くの人々に見てもらいたい。それがテレビ制作者の使命であると思っている。


薬物検査にヒト型ロボ「まほろ」、五輪採用目指して筑波大が開発

筑波大は23日、スポーツの国際大会で選手の薬物使用の有無を調べるドーピング検査用のヒト型ロボットを公開した。産業ロボットを応用し、プログラムにより自動化する。ドーピング検査は、各国の技術者が五輪などの大会ごとに人海戦術で行っているが、人為的ミスが起きやすい。ミス防止や効率化に貢献しようと同大は世界で初めて検査ロボットの研究開発を進めていた。検査精度を高め、2022年の冬季五輪や国際大会での採用を目指す。

【この記事への反応】

会場入り口で選手のおしっこ飲むとか、そういう人型だと思ったら違うんですね。

なんとか東京オリンピックに間に合わせて、どこかの国の組織的なドーピングと真っ向勝負して、もう無駄だと思い知らせて貰いたい。

ありとあらゆる方法を用いて、極限的に能力を引き延ばした選手だけの大会も面白いと思う。

これ欲しい!!いくらくらいするんだろうか!?(^▽^;)

特アに技術をパクられないように警戒して頂きたい。


例えば検査関係者を買収して検体自体をすり替えるような行為があった場合、防止にも役立ちそう。

これほど優れた技術なら、東京オリンピックに間に合わせて欲しいです。

 

そうすれば、日本の技術力を世界にアピールする絶好の機会となるでしょう。


ベルメゾンの商品説明が大喜利状態、遊び心のある試みに賛否両論

通信販売「ベルメゾン」のホームページが、ネット上で注目を集めています。話題になっているのは、商品そのものではなく、商品説明として添えられたひと言です。「強烈すぎる」「買い物が後回しになる」と話題のページはどのような経緯で生まれたのか? 担当者に話を聞きました。

開設した2017年6月ごろからです。SNS上で注目してもらえるような、「ベルメゾンがこんなことやってる」という話題性のある企画を目指すとともに、たくさんの商品の中ではなかなか探し当てられない商品も、何かの形で知ってもらえたらな、という気持ちもありました。

【この記事への反応】

商品説明より、商品に力入れて欲しい。

企画は面白いけど、調子乗ってると言ってはいけない言葉を発してしまう危険性も高い。 

インパクト大やし、何の事?と見入ってしまう。

長い目で見た時に集客に繋がるかっていうのはわからないけど、こうして記事になるくらい話題になったのだから成功だと思う!面白い。

面白いけど商品は高いし、モノはイマイチだし、似たようなものが市場で半額くらいだし、送料高いし、もう何年もベルメは使ってないわ。


投稿する人によりけりで、完成度が低いと親父ギャグみたいで寒くなる。

 

その加減が難しいところ。

以前はカタログを取り寄せて通販することがありましたが、スマホでポチポチして送料無料で商品を購入できるので時代遅れ感は否めません。


テレビで見ない「ふなっしー」、地道な営業で現在も根強い人気

ふなっしーは消えた。ふなっしーは終わった。もう誰も、ふなっしーのことなど興味がない……。こんな記事が、ネット上で散見される。リアリティを感じる人も、少なくないのだろう。

次第に、ふなっしーは「仕事を選ぶ」ようになっていく。本人は否定したとはいえ、何しろ年収7億円とも噂される売れっ子だ。さらに「中の人」は“本業”でも依然として稼いでいるという観測も根強い。「別に土下座してでもテレビに出たいわけではない」と考えたとしても不思議はないだろう。

【この記事への反応】

テレビに出てるからスゴイって訳じゃないからねぇ。

荒稼ぎとか書かなくとも…固定ファンもできただろうし、安定してるんでは。

テレビの時期が終わったらちびっこ向けに営業するって言ってたから初志貫徹だの思う。

夏になれば船橋市内の梨の出荷が始まりまたふなっしーのノボリやポスターが貼られるし、地元で細かくやってるからそれ以外にはわからんかも知れんね。

ねばーる君ってふなっしーの丸パクリだったけど、あれは良かったの?


下手な芸能人よりも集客能力があるよね。

 

テレビじゃ消えたなんていわれているけど、被災地や幼稚園を巡ったりしていて未だに人気があるみたいだね。

危険な行為をさせる番組もあったみたいなので、今みたいに地域や人に密着して地道に活動することはいいんじゃないでしょうか。


怠けじゃない、朝起きられないのは障害?専門医による治療が大事

「起立性調節障害(OD)」という病気をご存知でしょうか?思春期に起こるとされる病気で、朝起きることができないことが多く、これまでは怠けているのでは?と理解されないこともありました。ただ、最近になってようやく認知され始めて学校現場でも理解が進んでいます。

「(起立性調節障害の)原因はまだわかってないが、思春期の体の成長に神経の成長がうまくついていけなくて、バランスが崩れるということで起こってくるというふうに言われています」

【この記事への反応】

一見、怠けてるように見えてしまう病気ってたくさんあるんだね。鬱病とかもそうだしね。

知人のお子さんがこの病気でした。病院でこういう病気だと言われて、やっと理解ができたと言ってました。

精神的な要素が全くないわけではない。過敏性腸症候群とかもだけど、メンタルの影響や本人の性格的な要因もあるもの。

これって朝ではなくて、睡眠を終えて体を起こすときに症状が出るのかな?

診断するための病院に行くまでがなぁ。受け入れたがらない親が多い。


成長期に急に始まることが多いみたい。

 

ちょっとおかしいな?と思ったら、早めに診療を受けだ方がいいみたいだね。

ただ怠けているように見られてしまって、頑張ろうと思っても身体はついていかない、その悪循環がますます悪化させてしまいます。