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反則タックル国が調査へ、日大には厳しい処分を望む声

日本大学のアメリカンフットボール選手による悪質な反則行為について、24日、スポーツ庁の鈴木大地長官が、「我々がリーダーシップを取って真実を解明する」と調査に乗り出す方針を示しました。

一方、反則行為をした宮川泰介選手は会見で、「監督から『やらなきゃ意味ないよ』と言われた」などと証言し、双方の主張は対立しています。こうした事態を受け、スポーツ庁の鈴木大地長官が、国として調査に乗り出す方針を明らかにしました。

【この記事への反応】

法的力・世論の力・警察の力、色々あるが、直接大きなダメージを与えるのは行政の力と思う。

他の大学または高校も調査しないと。勘違いしてる指導者はまだまだいると思う。

内田も井上もおかしな司会者も日大も皆終わり。

自分達で自浄作用をみせず、起きた事案に対して社会一般からすれば、とてつもなくかけ離れた処置で終わらせようと予見されるから。

ようやく重い腰を上げてくれるか!やるなら徹底的にやって欲しい。


正直、頼りない感じがするけど、とりあえず動いてくれるので真相を明らかにして欲しい。

警察じゃなくてスポーツ庁だから、日大や監督に知らんぷりされたらあまり深く突っ込めないのかな。

一人の若者であるかもしれませんが、彼がこれからもアメフトを続けられる真っ直ぐなレールを大人たちが用意して欲しいです。

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