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無印良品の「道の駅」、地元運営の良さを求める声も

無印良品が展開を始めた道の駅には一体、どんなものが売られているのか――。「無印良品」を展開する良品計画は千葉県鴨川市に道の駅「里のMUJIみんなみの里」を開いた。良品計画が同施設・鴨川市総合交流ターミナルの指定管理者となり、運営を始めたのだ。「あの無印がなぜ道の駅?」。そんな疑問を抱きつつ現地に向かうとそこには地域活性化の将来像を予感させる仕掛けがあった。

【この記事への反応】

マーケティングに長けた業者が農協の代役をつとめるだけでは?

道の駅は、地元に根ざした、いわゆる、じいちゃんばあちゃんの世界観がいい。

買いやすい値段なのかな???有楽町の無印の1階でも野菜が売られてるけど、そちらはなかなかのお値段。

無印というイメージで、ムダがなく安いみたいに思うがぜんぜん違う。何もいいことない。

農家の人が出すからいいのでは?無印色が強くなってヤダな。


無印の経営が上手くいくかどうかはわからないけど、それなりに経験とノウハウのある企業が運営している道の駅は細かい気配りもあって使いやすいね。

産直売場みたいな地域と連携した素朴な雰囲気が好きです。

華やかな観光地的に目立っているよりも、生産者の顔が見えてくるような商品を置いてほしい。

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