Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

米大統領、金委員長に「保護」を保障、トランプの考え方は正しい?

トランプ米大統領は17日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の「保護」は保証されると述べ、米国との首脳会談を巡り警戒感を示している北朝鮮の懸念払拭に努めた。トランプ大統領は記者団に対し、米朝首脳会談は予定通り開催される見通しとしつつも、会談の開催を巡り中国が金氏に影響力を及ぼしている可能性があると述べた。

また、北朝鮮の非核化に向け、リビアの故カダフィ大佐に核兵器を放棄させたいわゆる「リビア方式」を模索することは考えていないと強調。ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)が13日に「リビア方式」について言及したことを受け、北朝鮮は反発。首脳会談の中止も辞さない構えを示している。

【この記事への反応】

次の段階に進みましょう、つまり軍事攻撃ね。

マッチポンプの北の現政権の履行に期待するより、イランの核合意内容の履行の方が。

米朝会談が流れるのは、個人的名声を得るチャンスを逃すトランプにとっては痛手だろうけど、アメリカにとっては痛くも痒くもない。

トランプのスタンスは極めて妥当。中国が金氏に影響力を及ぼしている可能性の言及も当然。

豚は人生経験が乏しいのでトランプと対峙出来る器量はないのだろう。


まだ会談が始まる前からこんな雰囲気だと、失敗に終わりそう。

結局、お互いのわだかまりが足を引っ張って話がこじれるだけな気がする。

核を手放す気があまりないように感じられます。

それでは米朝会談が出来る訳がない、その後のシナリオも米軍はある程度考えているのではないでしょうか?

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする