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中国で2億件の日本人情報が販売、そのうちマイナンバーも闇で売られる?

セキュリティ企業のファイア・アイは5月17日、中国でのべ2億件以上の日本人の個人情報が販売されていたと発表した。情報の中には同社の顧客企業から流出したデータが含まれていたことも確認したという。

ファイア・アイによると、販売されていた情報は2017年12月初旬に、インターネット上に掲載された広告で発見したものだという。同社傘下のセキュリティ調査会社iSIGHTが分析を行った結果、日本のウェブサイトや企業などから流出したデータである可能性が高いことが分かり、日本法人を通じて国内の顧客企業に照会したところ、過去のインシデントで流出した顧客情報の存在が認められたとしている。

【この記事への反応】

おい年金機構!これの落とし前はどうつけるつもりだ?

年金下請けの件もこれも、すごく重大だと思うけどなんで報道しないの?

日本の警察や政府はサイバー犯罪に弱すぎる。こういうのは他国に先駆けてやらなければいけないのに、役人は愚鈍すぎる。

年金機構の下請けは中国企業なので当然の結果。

個人情報保護法は、ザル法でしたね。


気のせいか最近迷惑メールがどんどん増えている気がする。

こういうところから漏れてるのかな。

情報流出のお詫びにクオカード、それくらいで済む問題ではありませんね。

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