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「サーフェス」廉価版を年内発売、iPadをライバル視

米マイクロソフトはタブレット端末「サーフェス」シリーズで価格を400ドル(約4万4000円)程度に抑えた廉価版を2018年後半にも発売する計画を進めている。米アップル「iPad(アイパッド)」の強さが目立つ市場に食い込みたい考えだ。事情に詳しい関係者が明らかにした。

関係者によれば、新しいタブレットのスクリーンは10インチで、標準的なアイパッドとほぼ同じ。サーフェス「プロ」シリーズで使われている12インチのスクリーンよりは小さくなるという。

【この記事への反応】

質にもよるけど、これは嬉しいかも。

CPUまでコントロール化に置いているAppleに対抗出来るのか? 消費者がiPadの対抗と見てくれたら良いが、HPの安物との競争になる可能性もある。

安いのはいいけどメモリケチって価格下げた振りするならやめてほしい。

今度はCore i3でメモリ4GBとかだと、使えんけどなぁ。メモリ8GBあれば、それなりに使えるが。

低スペックの廉価版じゃなくて、もっと surface book を値下げして。


価格が安くなることはとてもいいことだけど、パソコンがタブレットをライバル視して能力を下げた低スペックばかり作らないで欲しい。

Surfaceの需要のある層は絵描きさんが多いみたいです。

ペンタブ付きのWindowsPCと考えると、使い勝手の良い端末らしいです。

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