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「海賊版の認識なかった」Anitubeに毎月1300万円の広告費を払っていた代理店の言い訳

海賊版サイト問題で注目されている広告代理店のモラルと責任。複数の関係者へ取材を続けたところ、渦中の海賊版サイトに広告を配信していた代理店Z社が取材に応じ、Anitubeに月1300~1500万円の広告費を支払っていたことを認めました。また取材の過程でAnitubeの運営者が2017年10月に起訴されていたことも分かりました。

【この記事への反応】

知らないはずはない。代理店に任せてるとしても、DMMとかにも海賊サイトに挙げてる時点でアウトだと思う。

本来、広告代理店が海賊版サイトなどを審査によって対象外にすべき。

サイトブロックよりも出稿クライアントに罰則規定を設けたら?

海賊版サイトだと知っていたからこそ意図的にアダルト広告ばかり出していたんじゃないの?

みえすいた嘘ほど醜い物はないですね。もし本当に知らなかったとしても、それはそれで問題でしょ。


政府は無尽蔵にある配信サイトよりも、まずはこっちを取り締まるべきだと思う。

運営者は儲からやっているのだから、利益が出ないとなれば自然となくなる。違法サイト運営者に広告費を支払う側も厳しい罰則を設けないと、結局いたちごっこになる。

知っていた知らなかったなんてことは、単純に証明することは出来ないのだから。

ダウンロード禁止法の記述の中にも、著作権を侵害すると知りながらって部分がありますが、オリジナル作品を見ていなくて海賊版サイトの動画を見ていたら、こっちがオリジナルだったなんていう極端な話が通用してしまうかもしれません。

違法配信を取り締まるためにも、改善すべき点です。

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