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あまり売れていなかったiPhone X、8シリーズと大差

2月の決算発表でアップルは「iPhone Xは発売以来最もよく売れたiPhoneである」と宣言したが、最新の調査で、iPhone 8シリーズの2端末の売上が、iPhone Xを上回っていることが明らかになった。

米国の今年第1四半期の全iPhoneの売上に占める割合は、「iPhone 8」が23%、「iPhone 8 Plus」が21%、そしてiPhone Xは3位に沈み、16%となっていた。

【この記事への反応】

デザイン性で差別化難しいと機能勝負になるけど、正直値段高い割に機能の差が分かりにくいモノ。

処理速度やバッテリー、容量を強化してもう少し値段下げてほしいのが正直なところ。

iPhoneXを持っている人に、何で買ったの?と聞いたら、はっきりと「見栄やね」と言っていた。納得。確かに見栄だと思う!

Apple Payをつかうのに、電源を2回押してわざわざ画面を覗き込まなくてはいけないのはスマートではないですよね?

使ってますけど、毎日使う機能には従来機との明確な差を感じられないですよ。


ハイスペックPCと同じくらいの値段するということになると、ちょっと躊躇ってしまうよね。

Xが売れていないというより、各社が力を入れているのは8の方だった気がします。慣れている人ならXも大丈夫でしょうが、高齢者みたいに不慣れな人が使うには厳しそうです。使う人を選ぶスマホですね。

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